わたしのとっておきひとり話 



みなさんこんにちは。お元気ですか。

さて前回みなさんにお届けした独り言メッセージ集

読まれた方いらっしゃったでしょうか。


言いたいことを発信するということをこの4月からはじめたわけですが

やっぱりわたしはいろいろこれからもしゃべりたいことをしゃべり

やりたいことを自由にやってきたいので

もっかい書いてコカとおもいまーす。

では読みたいひとだけ読んでくださーい!



本編へ行く前に本日のひと言


『コロナシネマワールド!』



では本編へどうぞ


















題名=子どもを信じよう


自分の子供がちんちんをさわっていたらそのままさわらせておいてあげましょう。

ママのおっぱいもすきなときにすきなだけすわせてあげましょうよ。

お乳がでなくなったからといって終わりではありません。

触りたければいつでもどこでも触らせてあげましょう。

何事も経験と実感なくしては成長も上達もしないのです。


あと、子どもが鼻くそをたべていても汚いからとやめさせないでください。


ある信用できそうな情報によると

鼻くそには大事な酵素が含まれており、大人がたべるサプリなんかよりよっぽど栄養満点なんだそうです。

わたしは汚くなくて栄養があるんだーとびっくり。

それから一度栄養があるならと自分のでっかめのが取れた時にこどもにやってみようかとおもったら

「きたねえ!やめろ!!」と全力で拒否されました。

やはり自分自身の鼻くそしかダメみたいですね。

血だってそうですもんね。ひとのをいれちゃだめなんですよ。





題名=テクノロジーについて


5Gや4Kテレビが流行ってますね。

高速通信がさらに進み、画像はよりくっきりと。


でもそこにのってるものうつってるものはほんとなのかな。


そしてそれはたのしいのかな?


テレビは今も昔も変わらず面白いぞ。


つながらないと生きてけないのが人間。

だからインターネットや高速通信が発達したんだけど

それを使う前にまずは自分自身としっかり接続ができていないと

誰ともつながんないのなんで知らないのでしょうね。




題名=みんななりたかったものになろう!



ウルトラマンに本当になりたいとおもったひとは是が非でもウルトラマンに。



ぼくは昔パーマンになりたかったけど、

おばあちゃんに買ってもらったパーマンセットをあけようと箱をみたら

「空はとべません」と書いてあり、

それでぼくはとてもがっかりしてパーマンになる夢をあきらめました。


ナウシカになりたいと思ったこともありました。

でもあんなにきれいじゃないからわたしにはむりかなとおもいました。

太ってもいたしイマイチ自信がもてなかったのです。

犬に顔なめられるのも嫌いだったし、テトを手なずけるなど不可能ですよね。


大きくなってからは

時間泥棒とたたかって平和をとりもどすモモになるとおもいました。

なので今はそれをめざしてがんばっています!


余談ですが、

母親の鏡だなとおもえるひとをこないだみつけました。

それはエジソン君のおかあさんです。

わたしもああありたいとおもっています。




題名=妄想


実際に会わなくったってたたかいはできる。

あと友だちでいることだってできる。

まぐわうこともできるのです。

おたがいにそうおもったなら、

両想いということなのでしょうね。





題名=くるま


子どもとの会話


「ねぇ車って将来どうなってくとおもう?」


「俺はゴミになるとおもう」


「ほう,それはおもしろい意見だね」

「おかあさんはむかしゆめのなかでとりのせなかにのってはしるゆめをみたからだちょうてきなものになってくとおもう」

「えー俺は飛ぶ方がいい」

「じゃあだちょうてきなものがとぶようになるってのは」

「それすげえ」

「うんすごい。でもしょうらいてきにはないともいえないね」





題名=情報を得るとは



誰かが受け取った知識をうけとってもらってくること。


こないだうちの子どもが

「そうしろうがいってたんだけど世界最大の数って不可説不可説転なんだって」

「ドラえもんの最終回ってドラえもんがこわれちゃったんだけど、のび太が直すんだって。のび太って天才じゃんね」


最新の情報はニュースをみてもわからないことはもうご存知ですよね。

情報の出どころはいつも謎なのです。




題名=ゲーム


子供のこと知りたければ

ゲームを思う存分やらせてあげて、いったい何のゲームにはまっているのか

よ~く観察してみましょう。


何かを残酷に撃ち殺すようなゲームだったら

こどもなのに強いストレスや怒りを抱えているのかもしれません。

親が原因かもしれませんね。

気付かずに放置しているとそのうちほんとに撃ち殺されかねません。


ニンテンドースイッチは個人的には買うことはないとおもっています。

何故なら最新機種は買わせようとしている感じが信用できないからです。


わたしはゲームボーイアドバンスくらいがやりやすくて好きです。

ソフトはマリオカートが一番熱くなれます。

何故なら実際の車では制限速度や交通ルールがあるからある程度しか楽しめないからです。

亀の甲羅を投げて前の車にあてるなんて、どんな罰則があるかわかりませんもんね。


ちなみにもうすぐですが,私はアイルトンセナと誕生日が同じなのです。


あと、インスタグラムもゲーム感覚で最近は楽しんでいます。

ちなみに私のアカウントは mayumushi416 です。

やってる方はのぞいてみてくださいね(^^♪





題名=雑記


ニートピアという言葉をおもいつきました。






題名=妖怪対峙


妖怪はけっこうふつうにいるんだよぉ~~

色んな名前の妖怪がいてウォッチするのはけっこう楽しいのです。

オトモダチの中にもいるかもねぇ。

家族にも混ざってるかもしれないね。




わたしは昨夜、長年にわたり取り憑かれていた妖怪と最終決戦になり

今朝無事にたたかいは終わりました。

憑き物がとれたら普通の人間に戻るんですよね。

めでたしめでたし。


そう、世界をよくしたいとおもうなら、まずは家の中からキレイにしていかなくっちゃね。







題名=朝ドラ


この春からはじまった朝ドラのエール、超絶です。

あんまりのっけから面白かったので、今では家族5人テレビの前に集まって

8時だよ全員集合!で観ています!

一瞬でも見逃したくないようなドラマなんて私ははじめてかもしれません。

これを書いている今日の回はほんとに感動してなみだが染み出してきました。

魂の出逢いというのはこういうことなんだなと

心からそう感じることができました。







題名=初恋


小学校の2、3年生ころだったかな。

クラスがいっしょだった、ちょっと太めで体格のいい男の子。


掃除の時間には塵取を盾に箒でたたかいました。

給食の時間にはいつもおかわりの回数を競い合っていました。


今思い出しても素晴らしいとおもうのは

彼が私につけたあだ名でした。


『バケモン山下』 

と呼ばれていました。


ドッジボールでは私の投げる強い球をうけられるのは彼だけでした。


たぶん、相方というのはこういうもんなんでしょうね。

頭で考えない時代のナイスパートナーでした。

私が転校しちゃったんでそれっきり。


まぁ儚いものですね。







題名=肩書き


ひとの肩書きにはあんま興味ありません。

『プロアドベンチャーレイサー』とか意表をつくものなら別ですが。



私の肩書は『明司』といいます。

肩書きも自分で考えてつくりました。

2003年からこの肩書きで霜触繭子をはじめました。

『蟲師』のように、こっちの師もかっけーなともおもったんですが

弟子をとるのは無理だなと考え、司るの方にしました。

間違って弟子を一度とったことがありましたが

やっぱいけませんでした。


明かりの『明』というかんじ大人なら知らない人はいませんね。

でもこの漢字の元を正しましたらね、

明の月の方はそのまま月で、日の方のもともとはいうとそれは窓の意味なんだそうです。

そう、明るいとは、ぴかーっとあかるいおひさまおつきさまイエーイ!という感じではなく

月の光が窓からはいりこむような やさしいあかるさ のことだったのです。

わたしのつくりたいあかりはこれだ!とおもいました。

人のこころのまどにそっとともるようなあかりをつくりたいとおもい

この肩書を考え出したのでした。


アカリシと読みます。世露死苦どうぞ⚡