自然

2017.07.12

 

 

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冬は氷柱で有名な

小鹿野町の尾ノ内渓谷の滝へ

ぷらり涼みに行った時の写真。

まさに天然のクーラーでした。

 

暑い日々ですが、

体に気をつけてがんばりましょうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.03.20

 

 

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連休は息子と姪を連れて連日川原へ。

子供が「鏡石」と呼んでいるものを拾いにいってきました。

金石水管橋から眺めた荒川。

 

さわ散歩

こんちはー。やすべぇ~です。

最近は明け方、ちょっと寒いくらいで

夜は過ごしやすくなってきましたね~。

 

さて今日は近所の沢を散歩してきたので

小さな世界をりぽーとしやーす。

 

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この沢は自宅から歩いて7・8分のところにあります。

(画面の右でしゃがみ込む不審な男はあっしです。)

  

浄住寺の苔

 

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買い物帰り、近所の寺、浄住寺へぷらり寄ってみる。

 

 

夏アゲハ

 

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7月に入り梅雨も明け、青い空には入道雲。

夏ですね~。

この暑さで2階にある作業部屋は連日蒸し風呂のようになっており、

節電しつつも仕方なくクーラーきかせ仕事をする日々です。

 

今日はやすべ~の飼っているアゲハちゃんたちの

生まれたての可憐な姿をごらんください。

 

 

大樹

 

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ルリタテハ

 

こんにちは~。やす兵衛です。

 

今回はタテハチョウのなかまの

「ルリタテハ」と言うチョウチョを

レポートしてみようと思いまーす。。

 

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 ケムシ型のイモムシなのですが、

なかなかユーモアのある形をしています。

(苦手な方はご注意ください。)

 

長瀞散歩(with fumfum)

 

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息抜き。

 

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制作の息抜きにひさしぶりに近くの山際の沢へいってきました。

 

 

 

かわいいやつら

 

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暑中お見舞い

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申しあげまーす。

ことしも夏い暑がやってきましたね。

なんやかんやでもう7月も後半。

個展まで二ヶ月をきり、

制作も大詰めに入ってきまして缶詰のように引きこもって紙貼り素浪人やっております。

沢へ

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きのうは近所の沢の方へドクダミを採りにいってきました~。 

友人来たる。(三)

 

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友人滞在最後の日はからりと晴れ上がり

山へちょこっと登ってきました。

 

森さんさく

 

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天気がいいと山にいきたくなる。

雨上がりの朝、またぷらっと近所の森へ。

 

森さんぽ

 

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最近、朝よく近所の山ん中へさんぽに出かけています。

こないだは道なき道をゆきすぎて遭難しかけたので^^;今日はちゃんと道のあるトレイルコースへ

 

紅葉さんぽ

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鞍馬山

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先日、徳島からやってきた友人たちと鞍馬山へ行ってきました。             

高雄さんさく

 行楽日和ということばがどこからともなくきこえてきそうな秋晴れ

こんな日は外へでなくちゃもったいない

 ちゅ~ことで一昨日は清滝川の流れる高雄の方へあそびに行ってみました。

 

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田中美穂植物店へ


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その存在を知って以来行ってみたくてたまらなかったお店、
『田中美穂植物店コーヒーショップ』へはじめて足を運んでみました。

法然院のほど近く、
のどかでどこか懐かしい住宅地の一角にちまっとありました。

五月の草木 @ながとろ


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苔むす寺へ


近くにありながらなかなか参拝できずにいた西芳寺(通称:苔寺)

苔の庭がみてみたいけれど、
予約をしなくちゃだったり、
写経が義務付けられていたり、
もしかしたら写経をしながら坊さんにおこられるかもしれない・・・。
棒でぶたれたりして・・・。
(勝手な寺のイメージですねぇ)

そんな理由でなかなか足を踏み入れられずにいたんですが、

きのうは東京から友だちが遊びに来て
事前に予約をとってくれていたもんで、
やっと行く機会を得ることができました☆

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                    門の横からこっそり入るような感じで、
                    いざ苔寺内部へ。


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                   EVERYBODY SYAKYO!!
                   (in本堂。般若心経の生BGM付き)

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                   完成~。(しっかし、字きたなっ)






石のたのしみ


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今回は私のお宝を紹介します。

以前青森を旅したとき、
とある海岸でひろった石たち。

その海岸は砂浜ではなく、
いろとりどりの滑らかな石があつまった浜になっており、
次から次へ美しい色や模様のつるつるの石があらわれ、
時間もなにもわすれて夢中でひろったのを思い出します。

きづいたらバケツ二杯・・・。
考えたら、こうも大量になると泥棒ちっくですね・・・。

写真はその一部です。

ときどき出しては
触って愛でています。

なんで石ってこんなに見飽きないんだろうって思いますね。

石にしても植物にしても、
いっくらみてもいやになったりしない。

それは、一切の¨無理¨がないからなのかな。
そして、いくらでも想いを馳せることができる。
見れば見るほど不思議で、
そこには私が知らない時間がいっぱいつまっている。


今回石のことを思い出して書こうとおもったのは、
すこし前、京都の『ガケ書房』という本屋さんへいったときに
偶然にもわたしがひろった青森の石の本をみつけたからなんです。

『石はきれい、石は不思議』 ー津軽・石の旅ー  (INAX出版)
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中に登場する石コレクターたちの熱い変人っぷりが
石の魅力を語っています。
この本をみつけてまた石ひろいにいきたくなりました。